発売まであと少し!3DS版ドラクエ11の特徴をまとめてみた!

2017年12月25日

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ドラクエ11

2年前の発表からずっと発売が待ち遠しかったドラゴンクエスト11がとうとう今月末に発売されますね。

PS4版?ニンテンドー3DS版?キミはどっちを買う?

俺は両方w!

というわけで今回はニンテンドー3DS版の特徴をまとめてみました。

PS4版の特徴も近いうちにまとめます。→PS4版ドラクエ11の特徴をまとめました

情報元(公式サイト)

3Dモードと2Dモードを切り替えることが出来る!

ドラクエ11 2Dモード 3Dモード

ドラクエ9のような見た目でプレイしたい人は3Dモード、ドラクエ6以前のスーパーファミコンみたいな見た目でプレイしたい人は2Dモードを選ぶことが出来ます。

2Dと3Dの切り替えは教会で自由に出来るみたいです。

これはすごい!だから開発にこんなに時間がかかっているのかーって納得しました。

個人的には2DモードはPS4版にも搭載して欲しかったなーって思いました。

ちなみに3Dモードのときはシンボルエンカウント(ドラクエ9、ロマサガ、マザー2の様な戦闘の入り方)、2Dモードのときはランダムエンカウント(ドラクエ1~5の様な戦闘の入り方)になるみたいですね。

個人的にはドラクエのシンボルエンカウントはヌルくて簡単に逃げられるので、ロマサガみたいにシビアにして欲しいですねー。

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すれ違い通信で過去のドラクエの世界に行ける

ドラクエ11 ヨッチ族 すれ違い通信

ニンテンドー3DS版の特徴ですれ違い通信を使った機能があります。

すれ違い通信でヨッチ族というユキカブリみたいな見た目の生き物を集めて、「冒険の書の合言葉」というのを手に入れると、なんとかこのドラクエの世界に行けるみたいなんです。

ドラクエ11 過去の世界

公式サイトを見た感じではドラクエ1のガライの町や、ドラクエ9のリッカの宿屋に行ける様なので楽しみですね。

ドラクエモンスターズ1テリーのワンダーランドみたいな感じで過去に行ける感じなのかな♪

とりあえずすれ違い通信は発売直後じゃないと集められ無さそうなので、まずはある程度のところまで進めて、発売日の次の日は梅田のヨドバシカメラ辺りをウロウロして、ヨッチ族を集めましょうかねー。

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